地域のキャリア教育への協力を惜しみません
写真は、令和6年の相良高校蒼天祭にて設置された
おかえりプロジェクト主催の職業体験ブースの様子です。
弊社では、数年前より地元の若者のキャリア教育に大きく貢献しています。
実は、電気の仕事というのは、ライフラインの中でも特に
「これが来ないと始まらない」という仕事なのです。
なぜか? 電気が来ないと、他の現場作業が始められないから。
では、具体的に何をするのか?そんなイメージを知っていただきたく、
社長の増田と、若手代表の山下が協力参加しました。


↓の写真は、
牧之原市おかえりプロジェクト主催の企業研究会の様子です。
今、現場男子、現場女子という言葉も流行っていて、電気女子?も増えています。
お気に入りの腰道具を身に付けてカッコ良く働いているんですよ。
そんな、学校では中々聞けない面白い話、ぜひ聞きにきてくださいね。

